一人ひとりの育ちに適したタイミングで
就労にチャレンジできるよう
卒業後は次の段階として
「地域の就労移行支援サービス」の利用を
想定しています。
2年生になると地域の施設を見学する
時間を作り自分の進路について
職員と考えていきます。